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広報誌さくら Vol.36

2022.08.04

Vol.36医療コラムのおしえてドクターでは、「認知症患者さんを理解して、共に楽しく暮らしてみましょう」医療法人静和会 みなと病院 福元 晋一朗先生より解説されいます。

また、川平先生をお迎えし、促通反復療法研修会について紹介しています。

令和4年7月22日発行

連載コラム

おしえて!ドクター

「第2回 認知症患者さんを理解して、共に楽しく暮らしてみましょう」

チーム活動の紹介

川平先生をお迎えし、促通反復療法研修会を開催しました!

認知症を予防して健康寿命をのばそう

地域医療を支える 薬剤師会薬局紹介

みんなの掲示板
 

広報誌さくら Vol.35

2022.08.04

Vol.35医療コラムのおしえてドクターでは、「明るい精神科病院と、新型コロナウイルス対策について」医療法人静和会 みなと病院 福元 晋一朗先生より解説されいます。

また、新院長あいさつでは、いちき串木野市医師会立 脳神経外科センター 院長 石丸 浩一先生より挨拶を頂いています。

令和4年4月27日発行

連載コラム

おしえて!ドクター

「第1回 明るい精神科病院と、新型コロナウイルス対策について」

新院長あいさつ

チーム活動の紹介

令和4年度 新ドクター 新入職員紹介

認知症を予防して健康寿命をのばそう

地域医療を支える 薬剤師会薬局紹介

みんなの掲示板
 

広報誌さくら Vol.34

2022.08.04

Vol.34医療コラムのおしえてドクターでは、心不全について串木野内科・循環器科 有川 朋芳先生より
解説されいます。

また、新年のご挨拶では、いちき串木野市医師会立 脳神経外科センター 院長 下鶴 哲郎先生より挨拶を頂いています。

令和4年1月25日発行

連載コラム

おしえて!ドクター

「第4回 心不全」

新年のご挨拶

感染対策標語コンクールを実施しました

チーム活動の紹介

認知症を予防して健康寿命をのばそう

地域医療を支える 薬剤師会薬局紹介

みんなの掲示板
 

広報誌さくら Vol.33

2022.08.04

Vol.33医療コラムのおしえてドクターでは、心臓弁膜症について串木野内科・循環器科 有川 朋芳先生より
解説されいます。

また、ブレークスルー感染について紹介しています。

令和3年10月29日発行

連載コラム

おしえて!ドクター

「第3回 心臓弁膜症」

院内リモート研修を実施しました

新入職員の紹介

チーム活動の紹介

認知症を予防して健康寿命をのばそう

ブレークスルー感染について

地域医療を支える 薬剤師会薬局紹介

みんなの掲示板
 

広報誌さくら Vol.32

2022.08.04

Vol.32医療コラムのおしえてドクターでは、不整脈について串木野内科・循環器科 有川 朋芳先生より
解説されいます。

また、今すぐ始めたい夏バテ予防では「夏バテ予防に効果的な食べ物」を紹介しています。

令和3年7月24日発行

連載コラム

おしえて!ドクター

「第2回 不整脈」

新型コロナワクチン接種について

予診票記入のお手伝い

新CT装置紹介

今すぐ始めたい夏バテ予防

地域医療を支える 薬剤師会薬局紹介

みんなの掲示板
 

機器の故障により
リモート面会中止しています

2022.08.04
ネットワーク機器の故障により、リモート面会中止いたします。 リモート面会再開時期については、こちらのお知らせと併せて病院待合室に案内を掲示いたします。

テスト

2022.08.03

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広報誌さくら Vol.31

2022.05.17

Vol.31医療コラムのおしえてドクターでは、狭心症・心筋梗塞について串木野内科・循環器科 有川 朋芳先生より
解説されいます。

また、新型コロナワクチンについて「新型コロナワクチンの有効性と安全性」を紹介しています。

令和3年4月27日発行

令和3 年度 新ドクター 新入職員紹介

院内活動紹介

新型コロナワクチンについてのお知らせ

地域医療を支える 医師会会員病院紹介

みんなの掲示板
 

面会中止について

2022.01.08

看護スタッフからのメッセージ

2021.12.02

私たち看護部は、一緒に働いて頂ける看護師を募集しています。

少しでも関心を持った方は、お気軽にご連絡ください。職場見学も行っております。

 

1.看護師新卒2年目 回復期病棟 Aさん(正職員 20代)

入職して2年目の看護師です。入職当時は分からないことも多く戸惑ってばかりいました。初めて経験する看護技術や処置、対応方法など不安な事が多い私にプリセプターを始め、先輩方が一つ一つ親切・丁寧に指導して下さいました。温かいサポートのおかげで少しずつできる事も増えてきて、日々やりがいを感じています。

また、患者様から頂く感謝の言葉や笑顔が私の日々の支えになっています。コロナの影響で家族との面会が制限されている現状の中、入院生活を安全・安心に過ごして頂くためにもより良い看護の提供ができるように患者様との関係性を大切にしていきたいと思います。

看護師として命を預かる立場で働く中での責任感と不安、緊張を日々感じながらも少しずつ成長していけるようにこれからも励んでいきたいと思います。

 

2.看護師5年目 急性期病棟 Bさん(正職員 20代)

急性期病棟に就職して5年目になります。新人の頃から、先輩方に指導して頂き経験を重ねるにつれて、段々と任される仕事も増え、日々やりがいを感じています。仕事をしていく中で、大切にしている事は多職種間でのコミュニケーションです。コミュニケーションを通して、患者様の情報共有を行い、より良い看護、ケアを提供できるようにしています。患者様が必要としている事は何かを考え、多職種間で協力して今後も取り組んで行きたいです。

 

3,看護師 地域連携室 Cさん(正職員 40代 子供3人)

当院に地域医療連携室が開室し、現在3年目。私は退院支援専従看護師として在籍し勤務しています。

主な業務としては、入退院相談窓口、入退院支援、医療福祉相談があります。今まで介護保険や介護サービスに対して知識もなく、急性期しか興味のなかった私ですが、家族・本人に寄り添って退院支援をしていく中で、支援や連携業務の楽しさ、時には難しさを感じている所です。「ありがとう」と声を下さることにやりがいを感じています。

外部のサービス事業所や病院連携スタッフなど多くの方と連携していく仕事に対して、責任も大きいですがやりがいと面白みを感じている所であります。患者様が住み慣れた自宅や地域での生活を1日でも長く継続できるように私たち地域医療連携スタッフは今日も業務に励んでいます。

 

4.看護師 急性期病棟 Dさん(パートタイム 30代 子供2人)

子供2人を出産後、パートタイムとして入職しました。入職当初は、ブランクがありとても不安でしたが、プリセプターがついてくださり、一つ一つ丁寧に教えてくださいました。

2021年度4月から急性期病棟に配属されました。部屋持ち看護師、手術室担当として新しい分野にも挑戦しています。仕事を続けられるのも、家族の協力はもちろん、職場の方々の理解があるからです。今後も当院で働き続けたいと思います。